Public ・ 03.01 ・ Contains spoilers

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2026.02.28 (Sat)

最後までイライラ、不安、恐怖、ストレスが溜まってそれらが一気に解放されるカタルシス映画みたいな脚本に仕上げている感じ。思わず、映画のラストシーンにはえー!それで終わるの?!と感じてしまった。支配からの精神的解放、そういう映画としてみればスカッと観れるので面白い。しかし、元吹奏楽部員の私個人の感想としては、指導者である指揮者の権力濫用や音楽家がステージで暴動を起こすのは許容し難い。

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