전체 공개 ・ 07.30

2026.07.29 (Wed)
出産レポとユーモアを交えたエッセイ。 途中脳と心と魂の話がでてきた。帝王切開で部分麻酔中に人体としての脳の機能が休止したが、意識(魂)だけを浮遊させる状態になり、本来の"自分"を知覚した、という内容だった。 私も特に生理前、朝起きた時、ぼーっとしている時に、自分の意識を過敏に知覚する時がある。自分の手を動かして見ても自分のものというより、体の一部が動いているのを見ているというような感覚だ。自分の頭上から第三者視点で見ているようで、このまま意識が体から分離して戻らなくなるようで気持ちが悪い。でもこの感覚こそが本来の自分、魂であるのなら体はやはりこの世界に生き物として存在するためだけのただの器なのだなと思う。