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전체 공개 ・ 04.26

2026.04.25 (Sat)
小学生の頃に出会った、1番大好きな本。小学生の頃に出会えて良かった本。 もし子供ができたら、絶対に絶対に読ませたい本。 顔に重い障害を持った男の子が、初めて学校に通う話。初めてこの本を読んだ時、どんな人にも優しく、時には勇気を出して、声をかけて親切にできる人であろうって、幼いながらに強く思った。 この本の何がいいって、障害を持つ主人公だけじゃなくて、そのお姉ちゃんとか、友達とか、いろんな人の視点で物語が進むんだよね。だからこそ、いろんな人の苦悩とか優しさに触れることができて、自分の中で優しさとか気遣いの幅が広がる気がする。 ハードカバーの単行本ですが、数少ない私が所有してる本なので、気になる人いたらいつでも貸すよーん
生まれるときに、くじを買う。良いのに当たるか、悪いのに当たるかは、でたらめに選ばれる。すべては運んだと言うのか。ーーーくじ引きかもしれないけれど、結局全部合わせて差し引きすると公平になる。この世界は、小鳥たちをみんな大事にしてくれている。
『人生の新しい規則を作ろうか、、、いつも、必要だとおもうより、少しだけ余分に人に親切にしてみよう』 ジェームズ・バリー「小さな白い鳥」
hrymam
04.26
私も大好きだったこの本( ; ; )