miri27's
점수 분석
4.8~5
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
The Beaches の「Edges of the Earth」は確かに最高! 劇中で使われてる曲、よく聞く曲たちばかりでそまずそこに対してめちゃくちゃ大興奮!Maggie Roger’s の曲あのタイミングで流す時はずるい。 私もハンナが「The Bitch is Back」歌ってるのとか、「Cherry Pie」歌ってるの聞いちゃったら惚れるよね笑 Spotifyにそのバージョンアップしてほしい。Ella Brightの「Baby Now That I Found You」最高! “I like you. Deal with it.” 最近ずっと『Off Campus』のサントラ聞いてる。 最近ロマコメ作品が再燃しつつあるのが熱い!それもこれもアイスホッケー作品。『Heated Rivalry』が日本でどうしたら見れるのか気になるが… もちろんギャレットとハンナのFake datingから恋愛関係に進展していくのは素敵だが、個人的にアリーとハンナの友情で泣ける。もっと二人が見たい! 男性側がコンセンサスをしっかり取る、女性以上に彼女のバウンダリーをしっかり守るという描写がすごく新鮮だった トラウマを癒すということも誰かのおかげというよりも、心理的安全性の高いところで自分で解消していくしかない。 だからパートナーシップにおいても、相手を助けるというよりも相手にとって心理的安全性の高い場を提供することをすることが究極の愛なのかもなって。 アリーのJoLoの衣装と一連のダンスシーンがマジヤバすぎる。アリーとディーンのプロットが気になりすぎるし彼女たちのストーリーラインが楽しみ。
0
0
0
『RENT』がオフ・ブロードウェイ・プレビュー公演初日に突然亡くなった、ジョナサン・ラーソンのドキュメンタリー映画。 『RENT』大好きで、映画も何度も観てるし、ブロードウェイキャストによる日本公演も見に行って、『Season of Love』ではいつも鳥肌が立ち、最後は絶対涙する。全世界に未だにインパクトを与えているミュージカル。 彼の劇作家、作曲家としての夢を必死に追う姿や彼の実生活、周りの友人たちを反映したミュージカル制作の背景をインタビューからうかがえるし、真摯に制作するからこそ時代を超えて世界中の人の心に訴えるのだろう。 『RENT』でも”No Day But Today”と出てくるが、まさにそれを体現しているのがジョナサン・ラーソンなのではないだろうか。映画『tick, tick...boom!』も合わせて見るとよりそれが伝わる。
0
0
0
0
0
わーーーー!!めっちゃいい!12分しかないのに一分一秒がすべて良き!この二人の続きが気になる。 “Look at your knees” と“That’s so gay”.・“You’re so gay”. セリフがえげつなく良い! “Sometimes I wonder if having a little secret with myself is more intimate than anything anyone else could ever give me”とかなんかすごく理解できる。 誰にも触れられてない、自分だけの感情とか記憶とかって、ある意味いちばん深いところにあるし、それを守ってることで成立してる親密さみたいなものがあるし、だからこそ、人と関係を持つことって、その“聖域”を少しずつ開いていくことでもあって、怖さもあるし、でもそれ以上の何かがあるかもしれない、みたいな。 EmiliaとMaxもそのギリギリのラインをずっと漂ってる感じがする。Maxのことを想像するとセリフからなんとなくEmiliaのこと好きだったんだなって伝わる。 ショートだからめっちゃいいんだけどショートだからこそこのあとの続きが見れないのがもどかしい!!
0
0
1
0.7≤
10
~1.2
3
~1.7
42
~2.2
92
~2.7
260
~3.2
490
~3.7
649
~4.2
215
~4.7
195
≤4.8